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		<title>[Study] AS3/SoundMixer.computeSpectrum</title>
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		<pubDate>Sun, 02 May 2010 15:51:36 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[AS3]]></description>
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		<title>プログラミング／ダイアグラム／一般常識</title>
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		<pubDate>Tue, 01 Sep 2009 23:55:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
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		<description><![CDATA[プログラミング ダイアグラム 一般常識 を身につけるための習作． 知りたいことがらについて，プログラムで図を作成することで，上記3つについて一度に勉強しようという話．今回のテーマは，先日行われた「衆議院議員総選挙」． いきなり複雑なもの完璧なものを（作れないのに）作ろうとする悪いくせがあるので， 少しずつ作っていって，これから少しずつ内容やデザインを修正・発展させていく予定． 作業記録とすぐやめないためにとりあえず公開してみる．個別の話はまた今度整理して書く予定． 投票率の遷移 ※processing(java) Ben Fry著の「ビジュアライジング・データ ?Processingによる情報視覚化手法」の中のサンプルをほぼそのまま使用． 過去45回分の各党の議席数およびその内訳 XMLの読み込みで内訳を表示．とりあえず今回は，割合ではなく議席数を利用した棒グラフ．でも本来，選挙においては割合の方が関心が高いはずなので，パーセンテージを利用した内訳付きの棒グラフにするべき．また，このままだと，全体の議席数の変化は読み取れるものの，各政党ごとの内訳の変遷については情報が得られない．連続性を表示する必要がある． ※Flash/ActionScript 3.0 (FlashPlayer 9.0以上) 過去4回分の選挙における各党の獲得議席数の変遷 プログラミング的には，ベジェ曲線の練習が主な目的． 図の話でいうと，今回の選挙は，政権交代が主な話題だったので，民主党と自民党の入れ替えとその獲得議席数が分かるよう過去4回のみを表示．ただ，55年体制が崩壊するという意味においては，過去の自民党の長い歴史を表示した方が良いと思う．]]></description>
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		<title>Xcode + flex + fl.motion.*</title>
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		<pubDate>Mon, 25 May 2009 10:00:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[MEMO]]></category>
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		<description><![CDATA[Xcode+Flex3の環境で，fl.motionパッケージのBezierSegmentを使う際のメモ． fl.motionパッケージは，Adobe Flash CS3では普通に使えるけど，Flex3には含まれていないみたい．そのため，コンパイルしようとしたら「型が見つからないか、コンパイル時定数ではありません」などとエラーがでてしまう． 結果からいうと， flパッケージを入手 Stuffit Expanderで解凍（Mac OS X付属のアーカイブユーティリティ.appではだめ） 「flexのフォルダ&#62;frameworks &#62; libs」に入れる だけで良かった． 主に，以下のことのために相当長い時間費やしてしまった． felxにflパッケージが入っていないということに気づくための時間 Xcodeでの外部パッケージのパスの通し方を調べる時間 fl.swcをどうやって手に入れたらいいかについて気づくための時間 最後は，Xcodeでパスを通す方法で悩んでいたけど，結果的には，ダウンロードしたファイルの解凍方法がまずくて，その後も，無駄なエラーが出てしまっていた． 以下は，経緯のメモ． felxにflパッケージが入っていないということは，検索して同じように悩んでいる人がいたのですぐに分かった． 検索して調べると，解決方法が２つあるみたいだった． Adobe Flash CS3へクラスパスを通す． flパッケージを入手する方法 1の方法は，Flash CS3を持っていない人はできない（体験版をダウンロードしている人もいた）ので，2の方法で解決することにした．以下のサイトで配布している，flパッケージをSWCいう形式のファイルを手に入れれば良いとのこと． fl.* Package .swc &#124; EVOLVE:Downloadsページ SWCファイルとは，拡張子こそは.swcだけど，実際は，いくつかのファイルがzip圧縮されたものらしい．javaでいうと.jarのようなもの．この知識が結果的にあだになった． ダウンロードする際，ダイアログで「アプリケーションで開く」と「ファイルを保存する」が選べるが，はじめ「ファイルを保存する」でダウンロードしたら「flswc.zip」というファイルがダウンロードされた．解凍すれば「fl.swc」が出てくると思い，ダブルクリックで解凍すると「library.swf」「catalog.xml」の２つのファイルがはいった「fl」フォルダが出てきてしまった． ここで，swcがzipだということだったので，勝手に，拡張子の「zip」を「swc」に変更して，さらに「flswc.swc」を「fl.swc」にリネームして強制的に作ってみた． 実はこれがまずくて，普通に，解凍する際に，「Stuffit Expander」を使えば，「fl.swc」というファイルが出てきて，何の問題もなかった．もしくは，ダウンロードする際，ダイアログで「アプリケーションで開く（Stuffit Expander）」で，ダウンロードすれば問題なかった． このあと，環境設定の「ソースツリー」などに，パスを追加しようとしてうまくいかず，しばらくXcodeのパスの通し方で時間を費やしてしまう． その調べ中に「fl.swc」を，flex sdkをインストールしたフォルダの中の「frameworks &#62; libs」フォルダに入れるだけで良いと知り，コンパイルしてみると，今度はどうやら「fl.swc」は認識しているようだけど，「catalog.xmlが読み込めません」というようなエラーが出た． ここでやっと，パスの通し方ではなく「fl.swc」自体が問題あることが分かったので，もう一度調べてたら，Mac OS X付属のアーカイブユーティリティ.appではだめ，らしいという情報があったので，試しにダウンロードする際に，Stuffit Expanderで解凍したら普通に「fl.swc」が出てきた． 相当時間無駄にした．]]></description>
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		<title>Syntaxhighlighter+brBrbr</title>
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		<pubDate>Thu, 16 Apr 2009 22:50:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
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		<category><![CDATA[brBrbr]]></category>
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		<category><![CDATA[wordpress]]></category>

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		<description><![CDATA[Syntaxhighlighterプラグインのあとに，brBrbrプラグインをインストールすると，ソースコードの行末にbrタグが表示されてしまう 不具合が発生． 検索すると解決方法が紹介されていた． インストール済みプラグインから，brBrbrプラグインを選択して，編集画面へ． brBrbr関数のreturnの前に，以下のように1行追加しプラグインを更新． function brBrbr($brbr) { $brbr = str_replace(array(&#34;\r\n&#34;, &#34;\r&#34;), &#34;\n&#34;, $brbr); // cross-platform newlines $brbr = str_replace(&#34;\n&#34;, &#34;&#60;br /&#62;\n&#34;, $brbr); // cross-platform newlines $brbr = preg_replace('!(&#60;/?(?:table&#124;img&#124;thead&#124;tfoot&#124;caption&#124;tbody&#124;tr&#124;td&#124;th&#124; div&#124;dl&#124;dd&#124;dt&#124;ul&#124;ol&#124;li&#124;pre&#124;select&#124;form&#124;textarea&#124;input&#124; blockquote&#124;address&#124;p&#124;math&#124;p&#124;script&#124;h[1-6])[^&#62;]*&#62;)\s*&#60;br /&#62;!', &#34;$1&#34;, $brbr); $brbr = preg_replace('&#124;&#60;blockquote([^&#62;]*)&#62;&#124;i', &#34;&#60;/p&#62;\n&#60;blockquote$1&#62;&#60;p&#62;&#34;, $brbr); $brbr = str_replace('&#60;/blockquote&#62;', &#34;&#60;/p&#62;&#60;/blockquote&#62;\n&#60;p&#62;&#34;, $brbr); $brbr = preg_replace('/(&#60;script.*?&#62;)(.*?)&#60;\/script&#62;/ise', &#34;clr_br('$0')&#34;, $brbr); $brbr = preg_replace('/(&#60;form.*?&#62;)(.*?)&#60;\/form&#62;/ise', &#34;clr_br('$0')&#34;, $brbr); $brbr=&#34;&#60;p&#62;\n&#34;.$brbr.&#34;&#60;/p&#62;\n&#34;; [...]]]></description>
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		<title>[WordPress]SyntaxHighlighter</title>
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		<pubDate>Mon, 13 Apr 2009 05:47:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
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		<description><![CDATA[ブログ記事にコードを記載するため「SyntaxHighlighter」の改造版(?)の「SyntaxHighlighter Evolved(ver.2.0.0)」というプラグインをインストールした．ActionScriptに対応していないなかったので，SyntaxHighlighterのインストールから対応させるまでのメモ． おおまかな手順 「SyntaxHighlighter Evolved」プラグインのインストール ActionScriptへの対応 AS3用の拡張ファイルのダウンロード ファイルのアップロード 拡張ファイルのための設定 「SyntaxHighlighter Evolved」プラグインのインストール まず，ブログにコードを表示させるため，「SyntaxHighlighter Evolved」プラグインをインストール．インストール方法は，Wordpressでは，管理画面の左側メニュー「プラグイン」の「新規追加」で「SyntaxHighlighter 」で検索．得られたリストから選択して「いますぐインストール」というボタンを押すとインストールされる． ActionScriptへの対応 拡張ファイルのダウンロード SyntaxHighlighterは，ActionScriptには標準では対応していない．ある言語のコードの中のキーワード（syntax）をハイライト表示させるためには，簡単に言うと，どの語句がキーワードなのかを定義してある辞書のようなものが必要となる．つまり，対応していないというのは，標準でインストールした場合には，ActionScript用の辞書がないということ．SyntaxHighlighterでは，この辞書は分けて作られているので，誰でも追加できるようになっている．必要そうなのは大抵誰かがすぐに作る．as3用のハイライト用の拡張ファイルを公開してくれている人もやはりいて，以下のURLからダウンロードできる． AS3 Syntax Highlighting (with SyntaxHighlighter) 上記の記事の中の「2.Download my AS3 extension.」というところをクリックするとダウンロードできる．圧縮されたファイルを解凍すると，「shBrushAS3」というフォルダの中に，「scripts」と「styles」という2つのフォルダがあり，それぞれのフォルダに各1つファイルが入っている．ちなみに，SyntaxHighlighterでは，このsyntax ファイルのことをbrushsと呼んでいるとのこと． 必要な作業は，大まかに以下の2つ． ダウンロードしたファイルのアップロード アップロードしたファイルを使えるようにするための設定 ファイルのアップロード まず，ダウンロードしたファイルのアップロード． アップロードする先は，wordpressをインストールしたフォルダの「wp-content」に「plugins」というフォルダがあり，その中に「syntaxhighlighter」というフォルダがあるはずなので，ダウンロードした２つのファイル(shBrushAS3.jsと shThemeFlexBuilder.css)を，以下の通りそれぞれ該当するフォルダに転送する． ・shBrushAS3.js →　 syntaxhighlighter/syntaxhighlighter/scripts ・shThemeFlexBuilder.css →　 syntaxhighlighter/syntaxhighlighter/styles 拡張ファイルのための設定 syntaxhighlighter.phpの編集 次に，追加したファイルを使えるようにするためには「syntaxhighlighter.php」を編集する必要がある．サーバーにアップロードしたファイルを編集しても良いけど，wordpressの管理画面からも編集できる．wordpress上で編集するには，管理画面の 左のメニューから「プラグイン」の中の「インストール済み」をクリックして表示されたリストから，「SyntaxHighlighter Evolved」の右側に「編集」という文字があるのでクリックする．すると編集画面が表示される．もし，直接編集しにくかったら，DreamWeaverなどの普段使っているエディタにコピペして編集するとよいかもいれない．この時に念のため編集前のオリジナル版が保存しておいた方が良いと思う． brush scriptsの登録 スタイルシートの登録 テーマリスト エイリアス名と実際のブラッシュへの対応付けのためのリスト brush scripts(shBrushAS3.js)の登録 以下の1行を追加する． wp_register_script( 'syntaxhighlighter-brush-as', [...]]]></description>
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		<title>蕭</title>
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		<pubDate>Sun, 22 Mar 2009 06:59:13 +0000</pubDate>
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